新型コロナウイルスも退治する!複合アミノペプチドの抗菌効果

 アミノペプチドは、アミノ酸が複数連なって形成されており、数多く存在しています。


抗菌性のアミノペプチドは、ヒトを含めたあらゆる生物が、菌やウイルスと戦うための生体防御の機能として備わっている物質で様々な生物から取り出されています。

 

 食中毒やウイルス性胃腸炎、傷口の化膿など、私たちは体調を崩したりしますが、その原因の多くは細菌やウィルスなどの微生物の感染で、いとも簡単に、微生物は体内に侵入して来ます。

 

 抗菌性のアミノペプチドは菌の細胞膜を直接攻撃することで殺菌作用を発揮し、その作用は、抗生物質のような耐性菌を生み出しにくいことから、有用性が理想的な候補として着目されています。


ヒトでは、外部と接触する皮膚や口腔、など、ありとあらゆる部位で抗菌性のアミノペプチドが産生されており、菌の増殖を抑制しています。

 

 最近の研究では、ニキビの原因菌であるアクネ菌から肌を守る抗菌ペプチドが人の肌で産生されていることが分かりました。

 

 SS−P3EXは数多く存在するアミノペプチドの中から、安全性・抗菌性に優れた複数を組み合わせた、他に類例のない抗菌性と安全性を兼ね備えた画期的な製品です。
 

 

 

JUGEMテーマ:インフルエンザの脅威

JUGEMテーマ:ノロウィルス

JUGEMテーマ:セキュリティ

 

 

 

 

スポンサーサイト

コメント